Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # Funwithabc 世界のバイリンガル子育て家庭を応援します。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.funwithabc.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [日系人と日本語とアイデンティティ](https://www.funwithabc.com/nisei-and-identity/2920/) - アメリカの「底辺」近くでがんばっている日系移民の子ども達が、厳しい環境の中、アイデンティティの確立に苦労することも多いという状況について鋭く分析した、中島恒久氏のツイートを改めて紹介します。「日本人としてのアイデンティティ」を育むために、日本語の能力が助けとなることもあるという主張が反響を呼びました。 - [バイリンガルの言語バランスと母語の重要性](https://www.funwithabc.com/bilingual-balance-mother-tongue/2385/) - 思ったよりも大変!なことも多いバイリンガル子育て。その理由の一つには、どんな社会でも2言語の力関係がたいてい、不均衡だということが挙げられます。今回はバイリンガルに育てる場合、L1と第二言語(L2)が家庭内外でどのような状況にあるか、図を使って子どもの成長段階を追い、整理してみます。 - [5歳までの「絵本の読み聞かせ」で「100万語」の差?](https://www.funwithabc.com/one_million_gap_and_read_aloud/4491/) - 乳幼児への読み聞かせは大変!だけれどもやった方がいいんだろうな、と思っている人も多いのではないでしょうか。これまでに、英語圏では読み聞かせの頻度によってその後の語彙力や読む力などにかなりの影響があるという調査研究がいくつも発表されてきました。その一部を紹介しつつ、読み聞かせの意義や教育・子育ての目標について考えます。 - [アメリカの学校での英語読み聞かせってどんな感じ?【バイリンガル子育て】](https://www.funwithabc.com/english-childrens-books-youtube/155/) - 絵本の読み聞かせは、アメリカなどでは小学校低学年でもよく先生がやってくれることが多いです。 楽しい雰囲気で読み聞かせる様子がわかる動画、そしてアメリカでは幼児期によく読まれる絵本の YouTube動画を紹介します。 - [バイリンガルは脳を半分しか使えない?! 根強い偏見について考える](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain-myth/2968/) - バイリンガルは一度に脳の半分しか使えない、などという偏見がいまだに聞かれます。バイリンガルへの偏見の歴史は長く、バイリンガル人口も北米でも全人口の約2割程度と、まだまだ少数派です。ロールモデルとなるトライリンガルの先輩の記事を紹介します。 - [世界の補習校・元在校生対象のアンケート開始!](https://www.funwithabc.com/joes-hoshuko-alumni-survey/4352/) - 世界の補習授業校(「海外で現地校に通う児童生徒が週末に日本語で学ぶ教育施設の総称」とします)に在籍した 経験のある皆さんを対象に、在学当時の経験を振り返るとともに、その経験が現在の進路や将来のキャリアにもたらす影響に ついて、調査を行うことになりました。ぜひご協力ください。 - [AI時代の教育・子育てに必要なこと](https://www.funwithabc.com/education-in-ai-era-po-shen-loh/4445/) - カーネギーメロン大学のポーシェン・ロー教授はこれからのAI時代、教育・子育てで大事なのは子供たちに価値観を伝えて行くこと、そして協力して問題を解決していくスキルを育てることであると。ユーモアあふれる講演はAI時代の教育について考える人々におすすめです。 - [日本人が英語を学ぶ意義](https://www.funwithabc.com/why-study-english/2225/) - 日本人が英語を学ぶ必要性について議論されるとき、その前提が間違っているという社会学的データがあります。でも、それだからといって日本人が英語を学ぶ意義は少ない、というのは議論の飛躍だと思われます。日本人として、世界言語の英語を使えるメリットについて、改めて考えます。 - [デービス・国際家庭の子育て支援団体:International Parent Community](https://www.funwithabc.com/davis-international-parent-community/2556/) - デービスに一時滞在する世界各国からの家庭をサポートするIPC(International Parent Community)。 月2回、第1/3金曜日に集まって英語で悩みを相談したり、情報交換しています。参加費無料。UC Davis International Houseの支援を受けています。 - [英語をマスターするには何時間必要?  ](https://www.funwithabc.com/英語習得必要時間/280/) - 日本が英語教育にかけている時間は実はそれほど多くありません。でも一体何時間かけたら英語をマスターできるのでしょうか。色々なデータによると最低2000時間ぐらいと思われます。 - [アメリカの子育て・教育情報ネットワーク、JEINA(じぇいな)誕生!](https://www.funwithabc.com/jeina/2865/) - アメリカの子育て支援ネットワーク「全米教育・子育て情報ネットワーク・JEINA(じぇいな)」がコロナ禍の2020年に誕生しました。JEINAは「アメリカ各地で教育・子育てを支援するコミュニティがゆるやかにつながり、日本語で情報を共有しあうことを目的としたネットワーク」です。2021年8月にFacebookページを開設しました。 - [バイリンガルに育つために絶対必要な3つのこと](https://www.funwithabc.com/conditions-needed-for-raising-bilingual-children/1209/) - 条件が整っていれば、子供がバイリンガルに育つのは簡単、と思っている人は意外と多いのではと思います。子供を育てるのはどんな環境でも楽なはずはありません。でも、バイリンガルに育つために必須の条件、1.環境、2.意識・態度、3.それらを支える努力、がうまくかみあえば、十分可能だと思います。 - [バイリンガル子育てで一番「大切」なこと・「NG」なこと](https://www.funwithabc.com/how-to-apply-jim-cummins-bilingual-education-theory/651/) - バイリンガル教育は、過去40年ほどにわたり、ジム・カミンス(Jim Cummins)博士が提唱した理論の上に築かれてきたといえます。この基本を押さえて、後は様々な社会的要因を自分でよく考えてみる必要があります。バイリンガル子育てでやってはいけないことは、得意でもない外国語だけで両親が幼少期から子供を育てることです。 - [アメリカの高校の「スポーツ」、「部活」とどう違う?](https://www.funwithabc.com/sports-teams-at-american-high-schools/4239/) - アメリカの高校ではスポーツも盛んですが、日本の部活とは少し違います。学校でのスポーツはシーズン制で、年間を通して同じスポーツをずっとやるという選択肢がありません。でも、一つのスポーツだけをやり続けることももちろん可能です。またスポーツ参加のメリットは大学進学に有利というような単純なことではないので解説したいと思います。 - [漢字学習に使えるサイト・素材リンク集 【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/how-to-study-kanji/4356/) - 漢字は、海外の日本語学習のネックになっていることも多いと思います。 漢字学習の支援となるウェブサイトや素材のリンクをまとめてみました。 - [アメリカの高校ランキング(3)](https://www.funwithabc.com/us-high-school-ranking3/2847/) - アメリカの高校ランキングを最初に考案したジェイ・マシューズ氏の指標、「チャレンジ・インデックス」は、APを履修する生徒数を卒業生数で割ったもので、APに合格した生徒数は考慮していません。その理由を紹介します。。前回は、最新版・アメリカの高校ランキングの1位に君臨するThomas Jefferson High Schoo - [アメリカの高校ランキング(2)](https://www.funwithabc.com/us-high-school-ranking2/2820/) - 前回はアメリカの高校ランキングとは何なのか、ざっとみてみました。 ランキング1位のトーマス・ジェファソン高校とアメリカの高校ランキング1位は、首都近郊のトーマス・ジェファソン高校(Thomas Jefferson High School for Science and Technology)というSTEM系の公立マグネットスクールです。近年では入学希望者の選抜方法をめぐり、公正さとダイバーシティの課題に直面しています。 - [アメリカの高校ランキング(1)](https://www.funwithabc.com/us-high-school-ranking1/2799/) - アメリカの高校は義務教育ですが、大学のランキングを発表している米雑誌U.S. News & World Reportは、高校のランキングも出しています。大学進学への準備の程度(College Readiness)に関するデータが使われているようですが、どのような指標なのか、どんな問題点があるのか、まとめてみました。 - [バイリンガルの母語について考えよう! おすすめの読み物3選](https://www.funwithabc.com/bilingual-children-and-their-mother-tongue/3689/) - 海外で子育てをしても、バイリンガルになるのは簡単ではないということは少しは知られるようになってきました。でも、日本語の維持を子供に「強いている」とか「親のエゴ」というのは、何か違和感がありました。母語について考える時、参考になる読み物を3点、挙げながら海外での日本語維持について考えてみます。 - [バイリンガル子育て相談:あきらめる前にできること](https://www.funwithabc.com/bilingual-parenting-tips-before-you-give-up/3964/) - バイリンガル子育て は海外でも日本でも簡単ではありません。子育てそのものが大変ですから、それは当たり前です。でも特にアメリカなどの海外で、2~3才のころにバイリンガル子育てを「あきらめ」てしまう家庭はとても多いようです。自分の環境や、できることを整理して、「あきらめない」子育てを目指しませんか。 - [幼少期からの英語学習、そのメリット・デメリットとは?](https://www.funwithabc.com/早期英語論争/1/) - 幼少期からの英語学習に関して様々な意見があります。早期英語学習の根本的なメリット・デメリットについて考えてみます。 - [YouTubeで英語の聞き取り/シャドーイング 【アメリカ政治】](https://www.funwithabc.com/youtubeenglish-impeachment-vindman/2092/) - YouTubeでの英語学習の素材として、トランプ大統領弾劾調査の証言者、リンドマン陸軍中佐を紹介します。3歳半で旧ソ連から米国に移民し、苦労して軍人となって、米国に遣えるまじめそうな証言者が、緊迫した公聴会でジョークを放ち、父親への謝意を述べて「全米が泣く」レベルの感動の物語になりました。 - [アメリカの学校・図書館の読書奨励プログラム](https://www.funwithabc.com/reading-programs-in-us/1856/) - 日本でも読書離れが指摘されて久しいですが米国でも同じような傾向です。日米学齢期の子どもの読書の傾向にも迫りつつ、アメリカらしい現地校や図書館の読書奨励プログラムについて書いてみます。 - [「夏休みの宿題」、ないほうがいい?](https://www.funwithabc.com/summer-homework/1476/) - 夏休みに宿題があるのは日本だけ!というような声も聞かれますが、米国では長い夏休みの後、学力が落ちてしまう問題が以前から指摘されています。特に「読解力」で学力差が出るので、夏休みには楽しく読む力を持続させる工夫が大事といえそうです。 - [ブレない「子育て論」の作り方](https://www.funwithabc.com/kosodateron/2537/) - 子育てに悩んだとき、子育て専門家のアドバイスを読んでも、かえって真面目な、特に母親は、それでかえって悩みが解決されず、追いつめられることも多いのではないかと思います。もっと「ゆるい」、「自分を見失わない」子育てを目指して、楽になれることも時には必要かもしれません。 - [Black Lives Matterと日本の多文化教育(1)](https://www.funwithabc.com/blm-and-japan1/2580/) - BLMと日本 昨年、大坂なおみ選手が「Black Lives Matter」(黒人の命を軽く見るな、という意味米国での運動の盛り上がりを受け、日本でも関心が高まったBlack Lives Matter。でも多文化化の進んでいない日本とはいえ、黒人への偏見に満ちたアニメ動画が拡散するなど、その問題の根深さも露呈しました。日本の子育て・教育でも多文化教育の必要性があると思われます。 - [バイリンガル小学生の作文宿題サポート](https://www.funwithabc.com/bilingual-composition-homework/1478/) - バイリンガル児は学年レベルの読解・文章力があっても、語彙力が少し足りなかったり、文章の工夫が苦手なことがよくあります。そんな子どもの作文の宿題のサポートの仕方について考えました。 - [ヨーロッパの多言語子育てアプローチ](https://www.funwithabc.com/european-approach-to-multilingual-parenting/3203/) - 視野を世界に広げてみれば、バイリンガルや多言語が特別なことではないと分かりますし、一人で力み過ぎないでバイリンガル子育てをやっていく方法も、今後はさらに増えていくと思います。ヨーロッパなどでの3か国語以上の言語環境での子育て支援も参考にしたいものです。 - [「バイリンガルは頭がいい」のかもしれないーバイリンガル研究の出版バイアス](https://www.funwithabc.com/bilingual-advantages/172/) - 幼少期から英語などの外国語を学ぶ利点は、実は「発音がよくなる」だけではありません。脳科学や心理学の分野では、バイリンガルの利点が数多く発表されてきました。出版バイアスが懸念されてはいるものの、認知症の発症が約5年遅れるなど、バイリンガルの利点を支持する信頼できそうな研究結果もあります。 - [バイリンガル子育てと胎児・乳児の言語学習能力](https://www.funwithabc.com/bilingual-babies/1795/) - 子どもは耳が形成される胎児後期のころから、生後半年ぐらいまでの間に、母親の話す言語を聞き分けられるようになるといいます。バイリンガル子育てには、生まれる前や生後間もなくの子どもに「母語」がどれかを伝えることが重要だという意識が必要だといえます。 - [【FaaB・バイリンガル子育ての会】 第1回カフェタイム開催](https://www.funwithabc.com/faab-cafetime1/1822/) - サクラメント近郊を中心にバイリンガル子育てをがんばる家庭の交流・情報交換のためのネットワークをめざすFaaB・バイリンガル子育ての会 の第1回カフェタイムを開催しました。 - [バイリンガル児の「ハリーポッター」、読むのは何年生?英語・日本語どちら?](https://www.funwithabc.com/harry-potter-for-bilingual-kids/1834/) - 初版発行からすでに20年以上経過した「ハリーポッター」。今でも子どもの読書の指標としてとても役立ちます。英語で何歳で読むのに適しているのか、少し論争もありますがだいたい10歳前後との意見が多く、日本語版と同じぐらいのようです。 - [【FaaB・バイリンガル子育ての会】第2回カフェタイム開催](https://www.funwithabc.com/faab-cafetime2/1925/) - サクラメント近郊を中心にバイリンガル子育てをがんばる家庭の交流・情報交換のためのネットワークをめざす、FaaB・バイリンガル子育ての会 の第2回カフェタイムを開催しました。 - [バイリンガル子育てと「語りかけ」育児](https://www.funwithabc.com/bilingual-baby-talk/3138/) - 赤ちゃんと落ち着いた環境で1日30分、1対1の時間を持つことを奨励する「語りかけ」育児が話題です。海外でのバイリンガル子育てでにも赤ちゃんへの語りかけは、とても意味があると思います。 - [バイリンガル子育てのコツ3つ](https://www.funwithabc.com/3-tips-for-raising-bilingual-children/3146/) - バイリンガル子育ての不安でよくあるものは、「セミリンガル」のどっちつかずにならないかというものです。そのことを念頭に、バイリンガル子育てのコツを3点にまとめました。コツは ①「セミリンガル」「ダブルリミテッド」をよく理解する ②「成功」のイメージにとらわれすぎない ③ 「完ぺき」を目指さない の3つです。 - [英語の読書で英語力も伸ばそう!【海外でのバイリンガル子育て】](https://www.funwithabc.com/how-to-help-english-language-development/3067/) - バイリンガル子育てをしている家庭で、英語の読書をどのように進めるのか、迷うこともあると思います。そんな時にお子さんの英語の読書レベル(Reading Level)を考えて本を探すことができるサイト、「Reading Rockets」と、「Lexile(レクサイル)」という読書レベルの指標について紹介します。 - [アメリカの中学・高校の数学:何年生で何をやっているのが「普通」?](https://www.funwithabc.com/math-pathways-at-secondary-schools-in-us/3903/) - アメリカの中学・高校の数学は、習熟度によって3~6種類程度にレベル分けされています。カリフォルニアのデービスの学区を例に解説します。アメリカは高校まで義務教育ということもあり、さまざまな数学のレベルの子供たちがいることに配慮があると感じられ、同じクラスに学年が違う子供が混在していることもごく普通です。 - [バイリンガル子育て成功への五か条【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/5principles-of-bilingual-childraring/1750/) - 海外でのバイリンガル子育てで、特に大事だと思われることを5つにまとめました。バイリンガル子育ての五か条は ①妊娠中からバイリンガル環境を整える ②言語は「自然に」は身につかないことを認識する ③就学前が大事 ④言語発達を長い目で見る ⑤「どちらの言語も大事」という姿勢を貫く です。 - [バイリンガル子育て・環境づくりのポイント3点【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/bilingual-environment/1982/) - 海外で日本語を維持するバイリンガルに育てる場合、その環境づくりのポイント、 1. 夫婦でバイリンガル子育ての方針について話し合う、 2.バイリンガル子育てのネットワークに参加する、3. 信頼できる情報を得る努力をする の3点についてまとめました。 - [バイリンガル児が日本語を話さなくなる理由とは? 【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/reasons-your-bilingual-kids-stop-speaking-heritage-language/2112/) - 海外でのバイリンガル子育ては、決して簡単ではありません。日本語が少数言語になるということは、想像以上に日本語の発達に影響が出ることもあります。子どもが日本語を話さなくなる原因として、考えられるものをまとめました。 - [バイリンガル子育て、「一人一言語」でも成功しない?【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/one-person-one-language-policy-failure/2082/) - バイリンガル子育てに「一人一言語」の原則というのがあります。例えば母親が日本語で、父親が英語で、それぞれ子どもに話しかけ、読み聞かせると、バイリンガルに育つという考え方です。それでも「失敗」する例も多いとも言われていますが、その原因にはそれを徹底するのが難しい環境や、社会の影響があるかもしれません。 - [バイリンガルの脳の特徴(4)](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain4/2195/) - バイリンガルの脳に関する研究成果をまとめた記事を翻訳・編集したものを連続掲載しています。元記事は科学ライターのガイア・ヴィンス(Gaia Vince)氏が2016年に執筆したもので、過去10年ぐらいのバイリンガルの脳に関する研究の動向について、わかりやすく解説されています。 - [バイリンガルの脳の特徴(3)](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain3/2159/) - バイリンガルの脳に関する研究成果をまとめた記事を翻訳・編集したものを連続掲載しています。元記事は科学ライターのガイア・ヴィンス(Gaia Vince)氏が2016年に執筆したもので、過去10年ぐらいのバイリンガルの脳に関する研究の動向について、わかりやすく解説されています。 - [バイリンガルの脳の特徴(2)](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain2/2149/) - バイリンガルの脳に関する研究成果をまとめた記事を翻訳・編集したものを連続掲載しています。元記事は科学ライターのガイア・ヴィンス(Gaia Vince)氏が2016年に執筆したもので、過去10年ぐらいのバイリンガルの脳に関する研究の動向について、わかりやすく解説されています。 - [バイリンガルの脳の特徴(1)](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain1/2120/) - バイリンガルの脳に関する研究成果をまとめた記事を翻訳・編集したものを連続掲載します。元記事は科学ライターのガイア・ヴィンス(Gaia Vince)氏が2016年に執筆したもので、過去10年ぐらいのバイリンガルの脳に関する研究の動向について、わかりやすく解説されています。 - [アメリカでバイリンガル子育て(1) 家庭で育てる日本語 【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/raising-bilingual-kids-1/2256/) - アメリカで補習校に通わずに、バランスの取れたバイリンガルに育つことはなかなか難しいと思うのですが、家庭学習でバイリンガル子育てをした先輩保護者の方に、その内容やコツを聞く機会がありました。日本語と英語の家庭学習のヒントを教えていただきました。 - [アメリカでバイリンガル子育て(2) 家庭で育てる日本語 【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/raising-bilingual-kids/2277/) - 昨年の「バイリンガル子育ての会」で伺った、二人のお子さんの小学校入学前後に米国に移住し、その後主に家庭学習で日英バイリンガルに育て上げた先輩保護者のお話の続きです。学習マンガのほか、家庭学習に活用した便利グッズについて教えていただきました。 - [アメリカでバイリンガル子育て(3)補習校で週末イマ―ジョン 【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/raising-bilingual-kids-3/2308/) - 現在、UC DavisのMBAプログラムに在籍中の鶴下あゆみさんに、アメリカのカリフォルニア・ベイエリアでバイリンガルに育った経験について話してもらいました。日本語と英語のバランスや、大学の専攻についてなど、バイリンガル自身の視点で語ってもらいました。 - [日英高度バイリンガル、10歳までは日本語オンリー 【子どもの視点】 ](https://www.funwithabc.com/bilingual-child-perspective/2422/) - バイリンガル子育ても千差万別、唯一の正しい方法などありません。日本で育ち、中国にルーツがあるものの日本語のモノリンガルとして成長し、10歳でカナダに移住した後、日英バイリンガルに成長していく経緯を子ども自身が振り返った手記を紹介します。 - [補習校通学で日英高度バイリンガルに【子どもの視点】](https://www.funwithabc.com/growing-up-bilingual-in-toronto/2449/) - バイリンガル子育ても千差万別、唯一の正しい方法などありません。カナダの多文化都市、トロント生まれで高校卒業まで補習校に通い、日英高度バイリンガルに成長したトロント大学生(2019年当時)が、バイリンガルの利点やこれまでの努力について振り返った手記を紹介します。 - [EUバイリンガル子育て支援プロジェクト、「PEaCH」始動!](https://www.funwithabc.com/eupeach/2664/) - バイリンガル子育て家庭を支援するEU(欧州連合)のプロジェクト、「PEaCH」が始動しました。EU加盟国の公用語24ケ国語の母語を大事にし、バイリンガル児の成長・発達の理解を広める目的で、英語で書かれた「バイリンガル児の育て方」のパンフレットや動画などが無料で利用できます。日英バイリンガル子育てにも参考になりそうです。 - [「バイリンガル子育て」パンフレット出版!](https://www.funwithabc.com/abcs-of-bilingual-parenting/3035/) - 「バイリンガル子育てのABC」というパンフレットをKindle出版いたしました。 全19ページの小冊子です。日本国外でバイリンガル子育てに興味はあるけど、まだあまり本も読んだことがないという方向けに、ギュギュっとポイントだけを解説。 Q & A とおすすめの本やウェブサイトも紹介しています。 - [算数の文章題が苦手なバイリンガル、日本語力の問題?【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/math-problem-solving-and-bilingual/2899/) - バイリンガル子育てをしていると、例えば「算数の文章題」が苦手な場合、その学習言語が「弱いから」だとして納得することも多いのではないでしょうか。でも実は、日本の小学生たちの多くも文章題が苦手です。今井むつみ先生の論考・データでこの問題について考えます。 - [バイリンガル子育て、続けるポイント2点【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/how-to-motivate-kids-to-remain-bilingual/2763/) - アメリカでバイリンガルに育てようと思った時、日本語を子どもが使い続けるようにするのは意外に難しいことかもしれません。でも①日本語で親子で楽しめる時間を持つこと、②メディアを「賢く」利用すること、③日本語「を」勉強させるのではなく、日本語「で」学び、探求できるよう子どもの興味に寄り添うこと で動機を保つことが可能です。 - [バイリンガル子育ては最初が肝心!工夫3つ【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/3-things-you-can-do-to-help-japanese-language-development/2749/) - 日本語がマイノリティ言語となる、英語圏に住んでいる場合、幼少期に日本語を文字として認識してもらうことがとても重要です。そのために親ができることの基本は、日本語のポスターなどを活用すること、本を増やすこと、そして楽しく読み聞かせをすること、の3点だと思います。 - [3歳でトロント移住、小1から補習校⇒高度バイリンガルに【子どもの視点】](https://www.funwithabc.com/growing-up-bilingual-in-toronto-2/2466/) - どんな子育てもそうですが、バイリンガル子育ても千差万別、唯一の正しい道などありません。 バイリンガル教育の権威バイリンガル子育ても千差万別、唯一の正しい方法などありません。3歳まで日本で育ち、その後カナダの多文化都市、トロントに家族で移住し、補習校に通って日英高度バイリンガルに成長したトロント大学生(2019年当時)が自身の成長を振り返った手記を紹介します。 - [ついにデービスでも!アメリカの分断](https://www.funwithabc.com/davis-bomb-threat-and-anti-diversity-group-event/4230/) - UC Davisのある小さな大学町デービスで最近、公立図書館への爆弾予告が頻発しました。保守系団体のイベントがきっかけだったようで人口7万弱のコミュニティ内で分断が表面化しましたが、市長が爆弾予告は「国内テロ」と強いメッセージを発信し、鎮静化に向かいました。20年近く住んで、一番デービスらしくないなと思う出来事でした。 - [アメリカの中学・高校の英語、何を読んでる?](https://www.funwithabc.com/english-classes-at-secondary-schools-in-us/4243/) - アメリカの中学・高校生の英語のカリキュラムといっても様々ですが、1例としてカリフォルニア州デービスの公立学校9年生の英語の内容について紹介します。西洋文明の土台といわれる様々な文献を読んで、「公正と倫理」をテーマに学ぶという哲学的な内容で、ホメロス、プラトー、アリストテレス、シェイクスピア等々を読んでいくそうです。 - [アメリカの高校のAPクラスとは?大学進学に有利?](https://www.funwithabc.com/what-is-ap-for-american-high-school-students/4186/) - アメリカの高校生(9~12年生、日本の中3以上)は「AP」(Advanced Placement)という、高校生のうちに大学レベルの内容の学習をするクラスを高校でとることができます。ただ、APはAPクラスとAP試験両方のことを指すことも多いので、基本的情報を整理してみました。 - [ハーバード大学入学審査の人種考慮は「違憲」 今後の影響は?](https://www.funwithabc.com/harvard-rejected-on-affirmative-action-case/4176/) - アメリカ連邦最高裁は2023年6月29日、バーバード大学とノースカロライナ大学が入学審査で人種を判定要素の一つとして用いていることについて、違憲との判断を下しました。いわゆるアファーマティブ・アクション(「積極的差別是正措置」)をめぐるアメリカの状況と今後の見通しについて解説します。 - [CEFR(ヨーロッパの語学力評価基準)対応のCAN-DOリスト・DIALANGとは?](https://www.funwithabc.com/cefr-language-cando-dialang-scales/845/) - ヨーロッパの語学力評価基準に「ヨーロッパ言語共通参照枠」(Common European Framework of Reference for Languages、略してCEFR・セファール)がありますが、その中に自己評価ツールDIALANG Scalesがあります。要旨を試訳してあります。英語力の自己評価に利用できます。 - [アメリカの「安全な街」デービスの治安と安全対策](https://www.funwithabc.com/davis-crime-rate-and-safety-information/4123/) - アメリカとはいえ日本のように安全、とよく言われる町、デービス。でも最近は連続殺人事件があり、窃盗などの犯罪は増加しています。特に夜は危険です。自分でできる安全対策を確認しておきましょう。 - [「補習校」の「本当のメリット」とは?](https://www.funwithabc.com/pros-and-cons-of-hoshuko/3024/) - 海外で週1回、日本語で学習する場である「補習校」。これについてはすでにいろいろな意見がありますが、子供が幼稚園も入れると14年通った補習校を卒業する節目に、メリット・デメリットについて整理してみました。 - [幼児期の充実した日本語環境からマルチリンガルに【継承日本語】](https://www.funwithabc.com/growing-up-multiligual-in-toronto/2592/) - バイリンガル子育ても千差万別、唯一の正しい方法などありません。カナダ・トロントで家庭内の会話はほぼ英語だったものの、幼少期に凝縮された日本語環境があったこと、高校卒業まで補習校に通ったこと、さらにフランス語の学校にも通ったことなどで、日英仏中のマルチリンガルに成長した大学生(2019年当時)が、自分のアイデンティティや言語習得の過程を振り返った手記を紹介します。 - [「宿題」バトルをなくす方法](https://www.funwithabc.com/how-to-avoid-homework-battles/3751/) - 子供が小学生のころ、とくに海外で補習校に通っていると「宿題をやらせる」のが大変になってくることがよくあります。この問題の解決方法は、親子関係の基本と強く関わっています。怒らないで宿題を済ませる方法は、必ずあります。一例を紹介します。 - [バイリンガル子育て相談:もしかしてセミリンガル?英語だけにした方がいい?](https://www.funwithabc.com/bilingual-parenting-question1-semilingual/3800/) - バイリンガル子育てに悩みはつきものですが、特に深刻な悩みは子供が6~9才ごろにみられることが多いです。心配のない例、やや心配のある例を挙げて、バイリンガル子育てをあきらめるべきかどうか、という問題について考えます。 - [コミカレでアメリカ留学:カリフォルニア州の場合の費用概算](https://www.funwithabc.com/communitycollege/1908/) - 学費が高騰する米国で、大学留学を割安にする方法として、2年生のコミカレ(Community College)を経て州立大学の4年制大学に編入するという方法があります。実際、留学生がコミカレを利用して大学卒業を目指す場合、最低いくらかかるのか試算してみました。州立大学への留学も今は必ずしも安くはありません。 - [「英語の早期教育にちょっとまった」?](https://www.funwithabc.com/bilingual-brain-and-age/290/) - 「英語の早期教育にちょっとまった。第二言語の習得は10歳からの方が効率が高いことが判明」という記事がありました。その記事の元の英語の記事や、英国の研究をみるとむしろ逆のことが書いてありました。 - [バイリンガル子育て・失敗の原因と対策](https://www.funwithabc.com/bilingual-failure/2004/) - バイリンガル子育ての失敗談を時々見かけるようになりました。その大きな原因は、幼少期に両言語、特に母語・第一言語のインプット方法や量・質が十分でなかったことだと思われます。その対策についてまとめてみます。 - [「 L 」と「R」の発音が通じないもう1つの理由 ](https://www.funwithabc.com/lとrの発音が通じない理由/1115/) - 日本人の苦手な英語の発音の代名詞、L と R の発音。L と R それぞれの発音の仕方を学習・習得しなければいけないのは当然ですが、それだけでなく、L や R の前後の母音・子音の発音も一緒に練習しないと、効果は半減します。子音と母音を同時に練習していきましょう。 - [「 L 」の発音方法の「正解」は1つだけではない?](https://www.funwithabc.com/how-to-pronounce-l/1133/) - 言葉の発音の仕方は、そもそも何通りもあります。その中の基本となる部分で自分が何ができていないのかが分からないと、発音を矯正することは難しくなります。 L の発音の一番のポイントは、舌先の位置ですが、苦手な人は「風船ガムトレーニング」や、下前歯を使って舌を押しつける方法を試してみましょう。後に続く発音にも注意します。 - [英語学習継続のコツ](https://www.funwithabc.com/英語学習継続のコツ/1165/) - 習慣化に必要なものは意外とシンプルです。でも、それをきちんと英語学習で実行に移せる人は意外と少ないのです。その理由は、目標の立て方や、目標継続のツールが自分に合っていないことにあるのかもしれません。英語学習の継続のために、目標の立て方の基本と継続のための基本的ツールをご紹介します。 - [英語の「読み書き」学習におすすめ!なサイト(1)](https://www.funwithabc.com/英語の「読み書き」学習サイト1/1240/) - 英語学習にスマホなどを活用するのはすでに常識。英語の「読み書き」にもスマホでオンラインメディアを活用しましょう。例えば英語で新聞などの話題を読むときも、記事そのものだけでなく、オンラインならではの「コメント欄」を活用すれば、会話表現を学んだり、自分でコメントを書いてみる練習になります。 - [英語の「読み書き」学習におすすめ!なサイト(2)-Quora](https://www.funwithabc.com/英語の「読み書き」学習サイト2quora/1238/) - Quoraは誰もが参加できる、英語のQ&Aサイトです。登録すると、好みのトピックを選ぶだけで今話題になっている回答のダイジェストがメールボックスに届きます。英文を頭から読み下して慣れていくためだけでなく、興味のある分野についての専門家による信頼できる回答も得られます。とってもお勧めです。 - [日本の小学校英語教育改革: アメリカの学校との違いから考える ](https://www.funwithabc.com/english-education-reform-in-japan/1217/) - 日本の小学校高学年で2020年から教科として英語が加わります。これによって英語を使える人材を育成していこうということですが、果たしてその効果は期待できそうなのか?日本とアメリカや英国での教育環境の違いは大きく、週2時間英語の時間が増えても、期待される効果はないのではと思われます。その違いとは? - [ビヨンセの歌詞とアファーマティブ・アクションの関係とは?](https://www.funwithabc.com/beyonce-and-affirmative-action/1688/) - ビヨンセのヒット曲「Sorry」の中のセリフであるこの表現、そしてそれをもじった "Becky with the Bad Grades" という表現の意味を知っていますか?Beckyは「普通の白人女性」。では髪の毛や成績は? 追跡していくと多文化社会米国が少し理解できます。 - [協力の正方形(Cooperative Squares)](https://www.funwithabc.com/cooperative-squares/1711/) - 「協力の正方形」(Cooperative Squares)はグローバル教育関係では有名なアクティビティです。ただし、ルールの説明や、振り返りの議論の進め方は重要ですので、注意を払って自分の責任で実践してください。 - [アイビーリーグ留学生向け奨学金の真相](https://www.funwithabc.com/ivy-league-and-scholarship/1872/) - アメリカの大学の学費は高いです。そんな中、ハーバード大学をはじめとする超有名私大、いわゆるアイビーリーグの中には、留学生に対しても奨学金(返済義務のない学費・生活費援助)を出すところがあります。そのしくみについて分かりやすく説明します。 - [Davis/Sacramentoイベント情報](https://www.funwithabc.com/davis-sacramentoイベント情報/3785/) - Davis/Sacramentoイベント情報 Davis / Sacramento 近郊のローカルなイベント情 - [サイトワードをマスターしよう!必須英単語のDolch WordsとFry Words](https://www.funwithabc.com/sight-words/248/) - 英語をスラスラ読むために、ぱっと見ただけで分かる英単語を増やしましょう。英語圏の子どもは必須英単語のリスト、Dolch Word List (ドルチ・ワード)と、Fry Word List (フライ・ワード)をよく利用しています。リストは無料でダウンロードできます。 - [アメリカのベストセラー子育て本、WBCを読むBook Club開催](https://www.funwithabc.com/parenting-book-club1/3048/) - アメリカで過去何年もベストセラーとなっているダニエル・シーゲル氏とティナ・ブライソン氏の育児本、"The Whole-Brain Child" (日本語版「幸せ育児の脳科学」)を読みながら、日米子育てについて語り合うBook Club第1回を開催しました。興味のある方はどうぞご連絡ください。 - [アメリカの高校生の夏休みの過ごし方:コミュニティカレッジで単位を取る](https://www.funwithabc.com/communitycollege-for-highschooler/2311/) - 長い夏休みのあるアメリカでは、高校生がコミュニティカレッジや大学の夏期講座をとることもよくありますが、高校によっていろいろな条件があります。カウンセラーの承認を得たり、コミカレに生徒として登録するには案外時間がかかるので、早めの準備をおすすめします。 - [「継承日本語」児童の研究参加者 募集中!](https://www.funwithabc.com/japanese-as-a-heritage-language/3692/) - ノルウェーのトロムソ大学で海外児童の言語発達に関する研究を行っている研究者の方が、生まれたときから日本語にふれている児童の研究参加者を募集しています。お小遣いがもらえます! - [コロナ禍の学習の機会喪失 バイリンガル子育て家庭ができること](https://www.funwithabc.com/what-bilingual-families-can-do-to-minimize-effects-of-school-closure/3661/) - アメリカでは2020年3月からのコロナ禍で、およそ1年半ほどにわたって学校が閉鎖し、学習の喪失(Learning Loss)があったといわれています。オンライン授業があってもその間は学力が低下したという研究結果もある中、バイリンガル家庭にはどのような影響があって、今後どのような対策が必要か整理してみます。 - [アメリカの高校卒業条件とは?「飛び級」できる?](https://www.funwithabc.com/american-high-school-graduation-requirements/3619/) - アメリカの高校は単位制なので、単位が取得できれば卒業できます。ではその高校卒業に必要単位は全州で同じなのでしょうか。 また、高校を短期間で卒業するということ = 優秀な生徒 ということなのでしょうか。 アメリカの高校の卒業資格の規定や、単位取得にまつわる事情について、調べてみました。 - [「英会話学校」で英語はできるようにならない](https://www.funwithabc.com/english-learning-process/878/) - 英語を勉強するなら「英会話」学校やオンライン英会話、という考え方は非効率的です。もっと英語学習のプロセスを意識して、基本に時間とお金をかけ、無料の英語教材を最大限に活用しましょう。そうすれば英語学習の道のりを自分のペースで上昇していけます。 - [アメリカの子育ての三大トレンドで英語を学ぼう!](https://www.funwithabc.com/americaparentingtrends/591/) - アメリカの子育てで話題になったタイガー・マザーは成功したのか、それに対抗する子育てとは?アメリカで話題になっている子育ての3大トレンドで英語を学ぼう! - [フォニックスをマスターしたら、英語の絵本を読もう!](https://www.funwithabc.com/english-story-sites-for-kids-who-mastered-phonics/768/) - バイリンガル子育てで、英語の音に慣れ、フォニックスもマスターしてきたら、英語の本をもっと読み聞かせてサイトワードや語彙を増やしたいけど、毎日英語の本を読むのも大変!そんな時におすすめの英語絵本関連無料・有料サイトを紹介します。 - [英語学習の要「英語が読めるようになる」ってどういうこと?](https://www.funwithabc.com/how-kids-learn-to-read-english/174/) - 日本人は「英語は読めるけど話せない」とはよく言われる決まり文句です。でも、実は英語を話す家庭で育つ子どもは皆英語は自然に読めるようになるわけではありません。英語ネイティブが英語を読めるようになるポイントを押さえれば本当に英語を読む能力が上がります。 - [フォニックスが楽しく学べる!サイト5選](https://www.funwithabc.com/great-phonics-sites/251/) - フォニックスを楽しく学べるサイトを紹介します。子ども向けの勉強サイト、ゲームのできるサイト、そしてフォニックスの解説を英語で読んで聴けるサイト、子ども向け動画 (Chant)を紹介します。もちろん無料。高い教材費を払う必要なんてありません! - [アメリカで「良い高校」とは?学校ランキング以前に大事なこと](https://www.funwithabc.com/what-really-matters-in-public-education-in-us/3526/) - アメリカでは高校は義務教育なのですが、その実態は州によってかなり異なります。連邦政府も資金を拠出しますが、州の財源がほぼ9割なので、各州の教育環境は子供1人当たりにかけられる資金額で変わってきますし、先生と児童・生徒の比率も違います。今回は「アメリカの州別教育ランキング」を紹介します。 - [「Black Lives Matter」と「構造的人種差別」が意味すること](https://www.funwithabc.com/what-is-blm-and-structural-racism/2329/) - 米ミネソタ州で2020年5月、黒人男性のジョージ・フロイドさんが白人警官に拘束された際に抑え込まれ、その後死亡したことをきっかけに、米国で「Black Lives Matter(BLM)」運動が盛り上がりました。「黒人の命は大切」と訳されるこの標語の意味を少し掘り下げ、「構造的人種差別」とは何かを考えます。 - [絵本の「読み聞かせ」が効果的な理由とは?](https://www.funwithabc.com/childs-brain-and-story-reading/3469/) - 絵本の「読み聞かせ」、大事とは分かっているけど疲れている親には大変で、つい動画や音声利用で代用したくなることもあるのではないでしょうか。でも2018年のある研究で、子供の脳の発達には、親の読み聞かせは非常に大切という結果が出ていました。この解説記事をざっくり紹介します。 - [カリフォルニア大学のインクルーシブ教育:UC DavisのRedwood SEED Scholarsプログラム](https://www.funwithabc.com/redwood-seed-scholars-program-at-ucdavis/3315/) - アメリカ・カリフォルニア州で初の、学位取得を目的としない「知的障害」のある人向けの大学でのインクルーシブ教育プログラムがUC Davisに設立されました。 義務教育ではインクルーシブ教育が当たり前になったアメリカですが、連邦政府の資金援助を受けて、大学でも新たな動きがあるようです。 - [アメリカのアジア人差別の形:スタバで「韓国語は聞きたくない」と言い放つ白人女性問題](https://www.funwithabc.com/asian-hate-at-starbucks-in-us/1395/) - カリフォルニアのある街のスタバで、韓国語で話をしていた2人の客に対し、白人女性の客がいきなり「韓国語は聞きたくない」などと差別的発言をし、その様子を収めた動画が拡散して大手メディアでも報じられました。でもカリフォルニアでアジア系に対する差別って、本当にニュースになるほど珍しいんでしょうか。 - [マヤ・アンジェロウ の詩で楽しく英語学習!-"Still I Rise"](https://www.funwithabc.com/maya-angelou-still-i-rise/1065/) - 英語の詩は、あまりなじみがないと思うかもしれませんが、実は琴線に触れるような素晴らしい詩や、子供向けのかわいらしい詩がたくさんあります。英語学習のリスニングや発音練習にもお勧めです。マヤ・アンジェロウの"Still I Rise"の動画を紹介します。 - [アマンダ・ゴーマンの詩で楽しく英語学習!](https://www.funwithabc.com/amanda-gorman/3272/) - バイデン大統領の就任式での詩の発表以来、時の人となったアマンダ・ゴーマン。少し憂鬱になっていた年初の気持ちをこれで上向きに整えたいと思います。今日の1月10日は、偶然にも偉大な詩人、マヤ・アンジェロウのデザインの新25セント硬貨が流通開始したという、記念すべき日でした。 - [アメリカでの学歴と収入の関係](https://www.funwithabc.com/high-income-and-college-degree/3211/) - アメリカは日本より学歴社会とも言われます。Quoraでのやり取りをみると、大学に行かなくても高収入の人の生の声が聞けて興味深いです。ただしアメリカ労働省労働統計局のデータでは、学歴と収入は相関関係があることがはっきりと示されています。 - [PDFファイル編集に最強の無料アプリ、PDFill Tools](https://www.funwithabc.com/how-to-use-pdfill-free-pdf-editor/3217/) - オンライン授業を始めて、最もお世話になった無料アプリはPDF編集ツール、「PDFill Tools(Free)」だったのではないかと思いました。ややとっつきにくい印象のサイトなのですが、PDFファイルの一部だけを別ファイルに保存するときとても便利です。インストール方法と使い方を簡単に解説します。 - [簡単!MP3ファイルを一括ダウンロードする方法](https://www.funwithabc.com/mp3download/84/) - MP3ファイルがウェブサイトにいくつも表示されているページから、それらのファイルを全て一括ダウンロードできる方法があります。Firefoxのアドオン機能が使えます。 - [「9マス日記」:無料・オンラインでの始め方](https://www.funwithabc.com/9マス日記/1401/) - 夢実現・目標達成に効果があるという「9マス日記」を簡単無料で始める方法です。オンライン日記ツールPenzuを使う、それだけです! - [銃乱射事件で生き延びる方法とは? できることはこの3つ](https://www.funwithabc.com/how-to-survive-mass-shooting/1613/) - 銃乱射事件はアメリカの現象かもしれませんが、アメリカでも新しい現象です。去年はロシアでもありました。銃乱射に遭遇したらあきらめるしかない、というのもいやですよね。紹介する対応策の基本はたったの3つ。1)避ける 2)拒絶する 3)防御する です。是非覚えておいてください。 - [デービス警官射殺事件から米国の治安と人種問題について考える](https://www.funwithabc.com/davis-officer-corona-shooting/1648/) - 平穏な田舎の大学町であるカリフォルニア州の州都サクラメント近郊のデービスで、22歳の警官が射殺される事件が発生しました。町中が悲しみに沈んだ、小さな米国の町デービスの大事件から、最近の治安の悪化と、それが人種問題化してしまう背景を考えます。 - [ハーバード大学の合格基準ー成績・課外活動以外に重要なこと](https://www.funwithabc.com/harvard-admission-policy/1676/) - ハーバード大学がアジア系の団体に、合格基準がアジア系志願者に差別的だとして去年、訴えられました。この裁判でハーバード大学の入学審査の詳細が少し明らかになっています。裁判所文書からわかるハーバード大学の入学審査の詳細を解説します。 - [英語で読むQuoraのおすすめ回答3選【子育て】](https://www.funwithabc.com/quora-child-raring/1845/) - 「高校生が大学を選ぶときに犯してしまう最大の過ちとは?」「無神論者へ:自分の5歳の子どもが死ぬ運命にあるとき、『私が死んだら天国に行ける?』と聞かれたらどう答えますか?」など、最近クォーラ(Quora)上で出会った質問に対する秀逸な回答の概要を紹介します。興味を持たれた方は是非英語版クォーラで読んでください。 - [留学生歓迎!の北米大学12選](https://www.funwithabc.com/12-universities-welcoming-international-students/1888/) - アメリカの大学の学費は高く、留学生料金はさらに高い傾向があります。しかし、留学生を歓迎して奨学金を充実させたり、授業料を他大学と比べれば手の届きやすい額に設定している大学もあります。アメリカ・カナダの留学生歓迎の大学12校を紹介します。 - [コロナ禍の子どもとの過ごし方 よかったことベスト10(1)](https://www.funwithabc.com/what-worked-during-shelter-in-place1/2504/) - 米カリフォルニア州デービスでは、オンライン授業開始から早半年以上が経過しました。突然の「日常の喪失」で、特に子どもたちは悲しみ、怒り、恨みもたくさん感じていたと思います。秋の新学年開始後、やっと落ち着いてきた中で、子どものためにやってよかったこと、そうでもなかったことを整理してみたいと思います。 - [コロナ禍の子どもとの過ごし方 よかったことベスト10(2)](https://www.funwithabc.com/what-worked-during-shelter-in-place2/2523/) - 米カリフォルニア州デービスでは、オンライン授業開始から早半年以上が経過しました。突然の「日常の喪失」で、特に子どもたちは悲しみ、怒り、恨みもたくさん感じていたと思います。秋の新学年開始後、やっと落ち着いてきた中で、子どものためにやってよかったこと、そうでもなかったことを整理してみたいと思います。 - [Black Lives Matterと日本の多文化教育(2)](https://www.funwithabc.com/blm-and-japan2/2614/) - 子どもが偏見やステレオタイプを学ぶのは幼稚園時代。小学校、さらに低学年のころからそのような自分の「思い込み」について、振り返り、考えるきっかけになるような学びの場を作ることができるアクティビティを紹介します。 - [英単語・イディオムの覚え方のコツーこれで使えるようになる!](https://www.funwithabc.com/vocabulary-and-idiom/995/) - 英単語・イディオムは英文の中でまるごと覚えるのが基本です。 コツは、日本語訳をただ暗記しようとするのではなく、イメージでぼやっとその単語の意味合いを覚えることです。それに合ったおすすめ教材も紹介します。「~は英語で何という?」ということを紹介している記事は鵜呑みにしないよう注意してください。 - [「英会話学校」の前におすすめ!なオンライン英語教材 (2)](https://www.funwithabc.com/online-esl-site2/923/) - 英語を聞いてそのまま口から言ってみる、英会話の前の段階の、発音・イントネーションの練習にぴったりの教材が無料で使える、Randall's ESL Cyber Listening Labの活用方法を紹介します。 - [「英会話学校」の前におすすめ!なオンライン英語教材 (1)](https://www.funwithabc.com/online-esl-site1/882/) - こちらの記事で触れた、「英会話学校」に通い始める前に最適な英語教材について紹介します。 英語独特の「発音」のポ - [「やり直し英語」の効果的な学習方法とは?](https://www.funwithabc.com/effective-english-learning-strategy/526/) - 「やり直し英語」ってよく言いますが、これだけやれば効果がある!という教材だけをやっても効果ははっきり言って薄いです。それよりも「英語ができない悪循環」、英語の発音ができない→聞けない→読むスピードも遅い→話せない・書けない、という今までの英語教育の弊害を認識しましょう。だからまず発音が大事なのです! - [英語の絵本読み聞かせ 無料サイト4選【バイリンガル子育て】](https://www.funwithabc.com/english-stories/319/) - 英語の絵本読み聞かせに役立つ、プロの語り部による優良サイトをご紹介します。全て無料、面倒な登録なしで利用できるところを厳選しました。大人の読み聞かせの参考にもなり、リスニング強化にも役立ちます。 - [アメリカの学校の勉強と宿題(2)ーコロンブスの日(Columbus Day)](https://www.funwithabc.com/2ndgrade-columbusday/773/) - アメリカの10月の祝日といえばハロウィンですが、実はその前にコロンブスの日があります。コロンブスがアメリカ大陸を「発見」した日をどう祝うのか、祝わないのかは州や市によって決められていますが、子供たちがコロンブスや先住民について授業を受けるところは多いです。 - [折り鶴でアメリカの食料問題を考える #OrigamiKidsChallenge開催中!](https://www.funwithabc.com/origamikidschallenge/2724/) - アメリカの首都・ワシントンD.C.を拠点とする、在米日本人支援団体のHubParkのプログラム、「Origami Kids」が今年、昨年に続き2回目となるキャンペーン「OrigamiKidsChallenge」を実施中です。 - [英語力を今すぐ無料でチェックする方法](https://www.funwithabc.com/how-to-check-your-english-level-for-free/792/) - 自分の英語力を完全無料で、手軽に診断してくれるサイトをご紹介します。英語学習には、目標だけでなく、今の英語能力を客観的に把握することがとても重要です。この便利なツールを是非活用しましょう。 - [幼少期からの英語学習のメリットはほとんどない?](https://www.funwithabc.com/早期英語/45/) - 幼少期からの英語学習のメリットは発音の習得が容易であることです。これがいかに大きなメリットか、耳から外国語を学ぶことの重要性と「臨界期」について考えながら説明します。 - [英語の子どもの歌を無料ダウンロード by Nancy Stewart](https://www.funwithabc.com/英語の歌/64/) - アメリカの子ども向けシンガー、Nancy Stewartさんのサイトを紹介します。耳に優しい、きれいな英語の彼女の歌は、オリジナルも含めて子どもの英語学習におススメです! - [ちきりんが英語は「そこまで大事じゃない」 というのはどこまでか](https://www.funwithabc.com/英語の重要性/437/) - ちきりんさんは「英語がそこまで大事な能力じゃない」と言ってますが、それは今までは英語取得に労力やお金を非効率的にかけ過ぎている人が多かったからです。もう少し幼少期から本格的かつ効率的に英語を学べばすべて解決します。 - [英語のリスニングにおすすめ!第3弾 NPR (ポッドキャスト、National Public Radio)](https://www.funwithabc.com/npr/719/) - 英語や外国語を学ぶ意義とは、異なる言葉を話していても自分と共通するところがあったり、素晴らしい、あるいは面白い人がいることを直で感じられることです。NPRのウェブサイトはそんな人の話がポッドキャストで簡単に英語で聞けます。中級レベルの英語学習におすすめです。 - [小学校からの英語教育、OECD諸国で進む 日本との差浮き彫り](https://www.funwithabc.com/日本の小学校英語教育/235/) - 日本とアメリカの外国語授業時間数を比べてみると、大差はありませんでした。ではその他の国と日本を比べるとどうでしょうか。OECDの報告書によると、各国で小学校から英語学習にかなり力を入れていることが伺えます。中学生以降は大差がないようです。 - [日本人は「たくさん英語を勉強しているのに英語ができない」って本当?](https://www.funwithabc.com/日本人の学校英語授業時間/81/) - 日本人の学校での英語授業時間数を検証します。 あまり外国語教育に熱心といえないアメリカの外国語教育事情と比べても、日本の英語授業時間数は決して多くありません。 - [「英語の聞き流しは全く無意味」ってホント?](https://www.funwithabc.com/英語の聞き流し/79/) - 英語を幼少時からCDやDVDで聞かせても全く無駄、あるいは英語を聞き流しても無意味なのでしょうか。確かに乳幼児の脳は人の声によってのみ言葉を識別するようになるようです。でもある程度の効果は確実にあるようです。 - [英語の「発音の良さ」と「内容」は両立する](https://www.funwithabc.com/英語の発音の重要性/76/) - 外国語を学ぶ際、「発音」をきちんと学ぶことは非常に重要です。でもなぜか「英語がペラペラ」でも「内容」がなければしょうがない、と、その二つは両立しないような言われ方をすることが多いです。でも本来その二つは両立するはずです。 - [「英語ペラペラ」が目的では英語ができるようにならない理由](https://www.funwithabc.com/eigoperapera/672/) - 「英語が話せるようになりたい」という思いには、英語を話す人を優位と認め、自分がその人たちに認められたいという劣等感に支えられています。「ワンランク上」の自分を目指す英語ではなく、英語を本当の「道具」としてどう利用したいのか一度じっくり考えてみるとよいと思います。 - [英語の発音と日本人の微妙な関係](https://www.funwithabc.com/pronunciation/697/) - 英語学習で英語の発音は非常に重要です。それでも「英語の発音は重要でない」という人はいますが、その主張は日本人の外国語発音に対する微妙なスタンスを考えるとかなり無理があります。 - [英語学習継続ツールとして「購読」 (Subscribe)機能を活用しよう!](https://www.funwithabc.com/subscribetool1/1025/) - 日本語でもメルマガやFacebook、ツイッターで情報を収集する人も多いと思います。これを英語でやれば、読む英語メールや情報が強制的に目に入ってきます。話題性もあるのでおすすめの無料英語ニュース購読サービスを紹介します。 - [アメリカの学校の勉強と宿題(1)ー自分で読む本](https://www.funwithabc.com/1stgradehomework/465/) - 英語が読めるようになるには、フォニックスをマスターした後サイトワードを増やし、スラスラ読めるように短い本をたくさん読むことが大事です。1年生の娘の宿題の本を紹介します。 - [英語の発音の目標は、「ネイティブ発音」でなくていい](https://www.funwithabc.com/englishpronounciationtips/705/) - 英語の発音は大事ですが、完璧にネイティブのような発音を目指さなければならないことはありません。英語は子音と発声に注意して、子音を長めに、自信をもって発音できるようになると、「ペラペラ」でなくてもかなり通じるようになります。 - [英語のリスニングにおすすめ! ジム・キャリーの感動的卒業式スピーチ](https://www.funwithabc.com/jimcarryspeech/359/) - ジム・キャリーのとある大学での卒業式のスピーチが感動的で話題を呼びました。そのスピーチの核心は「思考は現実化する」「夢を絶対に諦めるな」というメッセージです。勇気づけられるメッセージですので大人のリスニング教材にピッタリです。 - [英語のリスニングにおすすめ!第2弾 StoryCorps (ポッドキャスト)](https://www.funwithabc.com/storycorps/587/) - Story Corps (ストーリー・コー)はNew York で2003年に設立された独立非営利プロジェクト。普通の人の身の上話を収録し、人と人とのつながりの重要性についてストーリーを通じて見直すことを目的としています。ストーリーはとても短く3分前後で、感動的な話が多いのでリスニングに向いています。 - [「やり直し英語」は効果がない?](https://www.funwithabc.com/onlisteningability/589/) - 外国語習得には臨界期があって、7-11歳の間に学習すると効果が高いことは一理あります。でも、外国語学習は大人になってからでも脳によい影響があることもわかってきています。「やり直し英語」も、特に文法などの基礎がある日本人には効果があります! ## 固定ページ - [アメリカ・Davis生活リンク集](https://www.funwithabc.com/davis-california-links/) - アメリカカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)の街、デービスのリンク集です。 生活・教育・子育て・店・レジャーの情報を集めています。 - [FaaB : バイリンガル子育ての会](https://www.funwithabc.com/faab/) - 「FaaB(ふぁーぶ)」は、主にアメリカでバイリンガル・バイカルチュラル児の子育てに関わっている家庭・教育者のためのネットワークです。子育て中の家庭と子育ての先輩家庭・専門家が交流することで、情報共有・相互支援の輪を広げていくことを目標としています。 - [アメリカ・Davis情報交換ML【I LOVE DAVIS 】](https://www.funwithabc.com/davisml/) - 「I LOVE DAVIS」は、アメリカ・カリフォルニア州デービス在住の日本人を中心とした、日本語で気軽に生活・教育・子育て・イベントなどの情報交換・お知らせを行うためのメーリングリスト(ML)です。Googleグループを利用しています。 - [このサイトについて](https://www.funwithabc.com/about/) - 本ウェブサイトは日本内外で、主に日本語と英語のバイリンガル子育てをする上で参考になる、信頼できる情報を提供することを目的としています。サイト名のfunwithabcには「fun with abcs, あいうえお, そしてその先へ」という願いが込められています。 - [バイリンガル子育て・海外での子育て相談](https://www.funwithabc.com/bilingual-children-consultation/) - 海外・日本での日英バイリンガル子育て・子育て一般に関する相談を受け付けています。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 - [デービス情報](https://www.funwithabc.com/デービス情報/) - [トップ](https://www.funwithabc.com/トップ/) - バイリンガル子育て・アメリカでの子育て・教育関係の話題を バイリンガル・多文化・グローバル教育専門の教育コンサルタントがお届けします。アメリカ・カリフォルニアで大学・補習校講師・日英翻訳・調査研究に従事。3人の子供はバイリンガルに成長 。 - [英語学習サポート・翻訳](https://www.funwithabc.com/english-translation-services-552/) - 英語学習サポート・翻訳サービスを提供しています。 北米生活20年以上。学生時代の英検1級取得は出発地点。プロの翻訳者で、3人の子どもをバイリンガルに育ててきました。「伝わる」「通じる」英語を目指すあなた、バイリンガル子育てにがんばっている家庭を応援します。 - [テーマ別おすすめ記事](https://www.funwithabc.com/suggested-posts-by-theme/) - 「バイリンガル子育て」「英語学習」関連のおすすめ記事をテーマ別に整理しました。 - [お問い合わせ](https://www.funwithabc.com/contact/) - バイリンガル子育て、翻訳・英語学習サポートサービス、「日米子育てサロン」Book Club や当ウェブサイトに - [サイトマップ](https://www.funwithabc.com/サイトマップ/) - Fun with 「ABCs」, 「あいうえお」, and Beyond (FAAB) のサイトマップです。 多文化・グローバル社会のバイリンガル・バイカルチュラル子育て家庭を応援します。 - [グローバル教育・多文化教育教材](https://www.funwithabc.com/グローバル・多文化教育教材/) - 教育目的での使用に限り、無料で閲覧・ダウンロード可能なグローバル教育・多文化教育関連の教材やレッスンプランです。 - [ブログ](https://www.funwithabc.com/ブログ/) ## カテゴリー - [バイリンガル・英語](https://www.funwithabc.com/category/column/bilingual-english/) - [英語学習(聞く・話す)](https://www.funwithabc.com/category/resources/listeningspeaking/) - [英語学習(読む・書く)](https://www.funwithabc.com/category/resources/reading-writing/) - [コラム](https://www.funwithabc.com/category/column/) - [学ぶ](https://www.funwithabc.com/category/resources/) - [多文化教育・グローバル教育](https://www.funwithabc.com/category/resources/multicultural-globaled/) - [その他](https://www.funwithabc.com/category/column/その他/) - [アメリカ事情](https://www.funwithabc.com/category/column/usa/) - [【FaaB】バイリンガル子育ての会](https://www.funwithabc.com/category/life-in-davis-california/faab-bilingual-parenting/) - [アメリカ・デービス](https://www.funwithabc.com/category/life-in-davis-california/) - [アメリカで子育て](https://www.funwithabc.com/category/column/parenting/) ## タグ - [やり直し英語](https://www.funwithabc.com/tag/やり直し英語/) - [トランプ大統領](https://www.funwithabc.com/tag/トランプ大統領/) - [弾劾](https://www.funwithabc.com/tag/弾劾/) - [バイリンガル](https://www.funwithabc.com/tag/バイリンガル/) - [補習校](https://www.funwithabc.com/tag/補習校/) - [アメリカで子育て](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカで子育て/) - [アメリカの教育](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの教育/) - [継承日本語](https://www.funwithabc.com/tag/継承日本語/) - [日系人](https://www.funwithabc.com/tag/日系人/) - [アイデンティティ](https://www.funwithabc.com/tag/アイデンティティ/) - [無料アプリ](https://www.funwithabc.com/tag/無料アプリ/) - [授業準備ツール](https://www.funwithabc.com/tag/授業準備ツール/) - [アメリカの学歴](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの学歴/) - [学歴と収入](https://www.funwithabc.com/tag/学歴と収入/) - [Quora](https://www.funwithabc.com/tag/quora/) - [アマンダ・ゴーマン](https://www.funwithabc.com/tag/アマンダ・ゴーマン/) - [アジア系アメリカ人](https://www.funwithabc.com/tag/アジア系アメリカ人/) - [アメリカの人種差別](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの人種差別/) - [バイリンガル子育て](https://www.funwithabc.com/tag/バイリンガル子育て/) - [読み聞かせ](https://www.funwithabc.com/tag/読み聞かせ/) - [脳の発達](https://www.funwithabc.com/tag/脳の発達/) - [アメリカの大学進学](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの大学進学-2/) - [コロナ禍の影響](https://www.funwithabc.com/tag/コロナ禍の影響/) - [数学](https://www.funwithabc.com/tag/数学/) - [宿題](https://www.funwithabc.com/tag/宿題/) - [デービス](https://www.funwithabc.com/tag/デービス/) - [アメリカの治安](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの治安/) - [CEFR](https://www.funwithabc.com/tag/cefr/) - [DIALANG](https://www.funwithabc.com/tag/dialang/) - [語学CAN-DOリスト](https://www.funwithabc.com/tag/語学can-doリスト/) - [アメリカの大学](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの大学/) - [日本人と英語](https://www.funwithabc.com/tag/日本人と英語/) - [シャドーイング](https://www.funwithabc.com/tag/シャドーイング/) - [早期英語教育](https://www.funwithabc.com/tag/早期英語教育/) - [海外在住](https://www.funwithabc.com/tag/海外在住/) - [アメリカの学校](https://www.funwithabc.com/tag/アメリカの学校/)